救護施設 慈照園

社会福祉法人 遠州仏教積善会

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背景

慈照園からのお知らせ

2022.11.09|行事

11月3日 クラブ発表会

令和4年11月3日 慈照園保護者会「感謝の集い」が予定されていましたが、

数日前に新型コロナ感染者が出たため中止となりました。代わりに利用者と

職員のみで、クラブ活動発表会を行いました。

各クラブの活動内容がよく分かり、「私も参加してみたい」という声が聞かれました。

来年はお客さんを呼んで実施したいです。

2022.07.28|行事

慈照園 盆踊り大会

花笠音頭の様子

花笠音頭の様子

 

                       

                      

 

 

くじ引き大会

 

慈照園 盆踊り大会

 

令和4年7月25日 慈照園盆踊り大会を実施しました。3年ぶりの開催です。新型コロナウイルス感染を考慮し元職員のみ招待し、ボランティア4名のお客様が来園されました。

前半はおなじみの炭坑節、東京音頭をはじめ、きよしのズンドコ節、花笠音頭をみんなで輪になって踊りました。約1か月の練習の成果により楽しくリズムに乗っていました。後半はくじ引き大会や輪投げを行い、お祭り気分を味わいました。

2022.04.20|行事

地域体験交流会のご案内

令和4年6月11日(土)地域交流行事として、慈照園「地域体験交流会」を開催します。

救護施設がどのような施設であるかを皆様に知っていただきたいと思います。

参加していただける方は、TEL・FAX・Eメールで申し込み下さい。

TE L  053-452-3069   

FAX  053-452-3074

Eメール hirose@jishoen.jp  

 

 

令和4年2月3日 慈照園にて節分会を行いました。
節分に行う豆まきは、季節の変わり目に起こりがちな病気や災害を鬼に見立て、それを追い払う儀式です。昔から節分には厄を払い新年の幸せを願う行事が日本各地で行われ、現在も大切にされています。
今年の年男年女に福の神役をお願いしています。
鬼役にはあすなろ自治会の役員さんを中心にお願いしています。
皆さんの健康と幸せを願って、豆まきを行いました。

勢ぞろいした福の神と鬼

みんなでつくったはり絵01

みんなでつくったはり絵02

みんなでつくったはり絵03

 令和3年10月21日・22日に浜松市立青少年の家において、希望者が参加して宿泊研修(自立ゼミ)を行いました。利用者17名、職員5名の参加でした。
「自立」は各人によって、それぞれちがう意味合いがありますが、自分の考えている「自立」のために、この1年、この数年、どんなことを目標としていくか、自立のためには自分がどんなことをしなければいけないのか、などを自分が考え発表して、他の方のアドバイスをもらう形で話し合いを行いました。
また、施設生活では、自分で食事をつくることがないので、みんなで協力して食事づくりに挑戦しました。
810月21日の夕食はカレーライス、22日の朝はパン食の人、ごはん食の人にわかれてみそ汁やスープ、ウィンナソーセージいため、スクランブルエッグなどをつくりました。22日の昼は野外で飯ごうでご飯をたき、野菜たっぷりのバーベキューを楽しみました。
なれない食事づくりでずいぶん時間がかかりましたが、楽しみながらできました。
終了後感想をきくと「みんないい話をしてくれてとてもよかったです」「また来たい」と好評でした。
参加された皆さん、おつかれさまでした。

話し合い

夕食はカレー

朝の体操

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キーワード
救護施設 / 精神障害者 / 地域移行 / 自立生活 / 継続支援
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